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使える英語を身に着けよう~TOEIC900点まで

英語は習慣化すれば使えるようになる~英語学習情報

生の英語を聞く耳を作る~ブルーノ・マーズのインタビューを聞いてみよう

 

ブルーノ・マーズが今年の1月ごろに日本に来日した映像を見て以来、

なんて甘い声!と思ってはまってしまいました。

 

 

英語を自分の興味に引き付けて

そしてYOUTUBEを利用して英語力をUPする

秘密はこちの多言語の研究者の方のノウハウに

かかれていました。(無料)

 ↓

furansugo.website

 


2010年ごろからブレークしたブルーノ・マーズさんですが、まったく知らず。

7年もたってからへ~そんな歌手の人がいるんですねと知った次第です。

 


もともと音楽にはさっぱり詳しくなくて、たまに流れてきた曲で素敵なものがあれば

CDをかってみたり。

 

インドの民族音楽が素敵だなーとおもったら、インド系のものをだーっと聞いてみたり。

ピアノの曲で素敵なのがあればそれをだーっときいてみたり。

 

誰が、どういう経緯で演奏をしているとかあまり気にせずただただ、

聞いていると気分がよいので聞いていただけなんです。

 


今思うと、曲を演奏する人や、その曲の背景にあることとか知っていたらどんなに音楽の

世界が深く楽しめたかと思うのですが。

 

なので、今回は高校生の時以来の英語に取り組むということで、

気になるブルーノ・マーズさんの音声をかたっぱしから聞いているのです。

 


その曲を作ったときの状況や、その曲がどんなふうにできあがったとか。

特にブルーノ・マーズさんは 18歳のときにホノルルハワイからカリフォルニアに

自分の才能をもっと羽ばたかせるためにやってきます。

 

 

インタビューをいろいろ聞いているうちにわかったのですが、

すでにハワイで10代のときに3人の若者で構成された音楽グループの

ボーカルとして活動をしていたのです。

 


その前には5歳から家族ぐるみで経営するショーに学校がおわって毎日

出演したり、世界中をバンドでめぐったり。

 


なので、音楽の世界、ショービジネスの世界がうまれてから過ごした環境だった人

ということがわかりました。

 


10代の時のインタビューでも自分はいつか世界で音楽で活躍したいとはっきりのべています。

 


そんなこんなで、ブルーノ・マーズさんの数々のお話しを生音声で楽しんでいます。

 


YOUTUBEでBRUNO MARS INTERVIEW と打ち込むとたくさんでてきます。

最新のインタビューではもっぱら、4年越しのアルバムについての語りがおおいです。

 

 


24K Magic はどんな内容に仕上がっているのですか?

という質問に対して答えているというのがいくつかあって、

すこしずつ、質問にたいする答えが違っている部分などがわかるのがツボです。

 

それにしても、ブルーノ・マーズさんのまわりには、いつも

笑いがあってそれがとてもよい雰囲気なのがいいです。

 


最近きいたので面白かったのはこれ。

 ↓↓

 

 

 


ラジオ局での収録なので、話しをずんずんとふっていく ASTRAさんのテンポもいいし、

聞いていてたのしいです

 

アルバムについての内容からはじまります。

 

What is the direction of this Album ?

This Album has a spirit of 90's music and inspiration.

 


会話というのは本当に自由自在ですね、

OH~man


Oh my goddness


You know,


そしてブルーノマーズさんの癖というか、

チャッ という音がたくさんはいってます。

 

 

 

ブルーノさんはよく、どうやって曲ができたのか?という質問をうけるのですが。

 

ピアノ、

ドラム、

ギター、

歌、


そしてスタジオでどんなグルーブができるのか、スタジオでいい雰囲気で

いろいろと音をためしていたら音楽ができた。

 

そいういうパターンで音楽ができたと答えているのがとても印象的です。


スタジオで音楽が生まれる瞬間の秘密が公開!
 ↓

 

一度2009年のブレーク前に契約していたレコード会社から契約を

破棄され、もっていた楽器もすべて売り払いもうだめだというときに、

Phillという素晴らしい才能をもった人に出会います。

 


あるインタビューではフィルさんは音楽が大好きだ、音楽を楽しむ、

という音楽を作るのがすきだという、自分と同じ音楽の世界観を

持っている人で、音楽の殺伐とした世界でもがいていたブルーノさんに

また音楽を楽しむという感覚を思い出させてくれた。

 

そんなことも語っていました。

 


あと、もう一人のかたALI LEVINE エンジニアとして活躍

そうやって自分と同じ世界観をもつ仲間でシミージントンSmeezingtonsという

音楽を提供するグループをつくり、すでに有名な歌手などに

楽曲を提供するということが、ブレークのきっかけになります。

 

フィルさんといつも歌

 

 

 

SEE LO GREEN に楽曲を提供しています この曲がとてもノリがよくって、

ちょっと****な言葉がはいっていますが良い曲だなと思います。 テレビの禁止用語なので

FORGET YOU というヴァージョンもあるそうです。